犬のしつけマニュアル

 


犬のしつけ ‐ TVチャンピオン2回優勝者!遠藤和博の犬のしつけ講座



このサイトをご覧になっているあなたは、今まさに愛犬のことで悩んでいらっしゃると思います。
その悩みのほとんどが、咬む・吠える・唸る・トイレを覚えない・引っ張るなど、実に多い悩みではないでしょうか?
それらの悩みは、人間にとって、とても困る行動になっていることでしょう。
特に、咬む犬については、悩みが深刻です。
私は、噛む犬を専門にしつけてきましたが、数々の凄惨な現場を見てきました。
体に負う傷は言うまでもないですが、家族が愛犬に咬まれることによる心の傷の深さは計り知れません。
犬の体の大きさは関係ありません。
たった2,3キロしかない小さな体の犬によって、家族全員の心が傷つき暗く沈んでしまうという状況をいくつも見てきました。


でも、それだけに、家族との関係をもう一度築くことができたときの喜びは大きく、心からこの犬に出会えてよかったと思うのです。
あなたは、ワンちゃんに出会えてよかったと思えてますか?
もしかすると、今はそれどころではない・・・というのが現状なのかもしれませんね。
何百万匹といる犬の中であなたのワンちゃんと出会えたのは本当に奇跡のようなものです。
せっかくの奇跡の出会いを大切にして欲しいと思います。
どれだけ世界中を探し回っても、今目の前にいるワンちゃんはただの一匹だけなんです。

ワンちゃんのことをもっと知れば、必ずこの子に出会えて本当に良かったと思える日がやってくるのです。
あなたにその日がやってくるための方法を全てお伝えしようと思います。
ドッグトレーナーに犬のしつけをお願いしようとしても、「咬む犬はお断りします!」と言われる場合があるようです。
咬む事で困っているのに、咬まないようになってから連れて来いとは、一体どういうことなのか不思議に思いますね(^_^;)

私は以前、保護した犬が家族を咬んでしまって困っているという一通のメール相談(問合せ)を受けました。

メールの相談でしたので、対処方法がどのくらい伝わっているか不安でしたが、出来る限りのアドバイスをさせていただきました。
そんなある日、いきなり、「今日、犬を処分することに決まりました。」という連絡が入ったのです!
そのワンちゃんは、手に対してトラウマがあるようでしたので、恐らく咬むようになったのは、人間が原因なのです。
そのせいでその子が処分されるなんてことは、私には許しがたいことでした。
私はとにかく、何も考えられず、慌てて駆けつけました。

「先生のおかげでだいぶいい子になってたのに、とっさに別の家族をまた咬んでしまったんです。」と、飼い主の方は涙ながらにお話くださいました。
家族で協議を重ねた上で、このままだと、いつか大変な問題を起こしてしまうに違いない。
と言うことになり、苦渋の決断を下したとのことでした。
もちろん、あれこれ手は尽くされたそうです。
ドッグトレーナーを探してみたりもしましたが、前述のように、「咬む犬」で、しかも「保護した犬」は受け入れてもらえるトレーナーさんは見つからなかったとのことでした。

私は咬まれたご家族の傷の具合と、犬の様子を見て、「これなら何とかなる、いや、なんとかしたい。」と思いました。
とても動物が好きなご家族で、その犬のしつけに関してもとても真面目に、根気よく取り組まれました。

その結果、殺される寸前だったそのワンちゃんは、咬む事もなくなり、家族みんなに愛されるようになりました。

咬む犬と言っても、人間の手によってそうせざるを得ないようになったと言う場合が多いのです。
根気よく向かい合うことで、必ず分かり合える、信頼しあえるのです。

本来楽しいはずの犬との生活がとても辛いものになっているあなた。
早く本当のしつけ法を知ってください。
問題行動がなければ、あなたとご家族そして愛犬は、とても楽しく暮らせていたのではないでしょうか?

このような方は少なくありません。
もちろん、出版されている本が悪いわけではありませが、誤解や捉え方など、ほんのちょっとの違いで、ワンちゃんが全く逆の方向に行ってしまう事があります。
一般的に言われている犬の問題行動は、人間にとっての問題行動であって、犬にとってはそうせざるを得ない・・・という状況なのです。

それはとてもストレスになっています。
犬にとっても人間にとっても、ストレスになってしまう行動は、なんとか早く止めさせてあげることが一番だと思います。
凶暴性がどんどんひどくなってくると、もう触れない、近寄れない・・・となってしまいます。

しかしそれでも、ほんの少しの突破口を開いてしつけをしていくことは、十分可能なのです。

あなたもワンちゃんのことで悩んでいるのかもしれませんが、ワンちゃんの方も、何かに怯えていたり、身を守ろうとけんめいになっていたり、毎日が辛いのです。

それは、当たり前のことです。
そんなこと、わかるはずありません。
そして、こんなことを思っていることでしょう。

こんなに可愛がっているのに、どうして咬みつくようになったんだろう?

厳しくしつけているつもりなのに、どうして言うことをきかないんだろう?

散歩は大好きなのに、どうして人や犬を見ると吠えるんだろう?



など。

あなたの気持ちは本当によくわかります。
しかし・・・なぜそんな行動をとるのかが全くわからないのに、どうしていいのかがわかるはずもありません。

なぜ、あなたのワンちゃんが凶暴だったり、わがままだったり、すぐに吠えたりするのか・・・?

それは、あなたの生活の習慣が知らず知らずのうちに、今のワンちゃんを育てて行ったからです。
あなたが普通だと思っている日々の中にワンちゃんにとっての問題があるのです。
だから、わからないのです。

気づかないのです。
このように言われる飼い主さんは、少なくありません。
しかし、無駄に吠えるということは、すでにいろんな問題が隠れている可能性が大きいのです。
どんな問題が隠れているのかは、私のしつけ法ですぐに分かります。
放っておけば、必ず次の問題が出てきます。

たとえば、怖がって吠えている場合は、次に人を咬むという問題が隠れていることがあります。
人を咬むようになると、触れなくなり、近づけなくなります。
そうなると、まずは近づくというところから始めなければならなくなります。

今見えている行動だけをなんとかしようと思わないで下さい。
それは、ワンちゃんがおりこうさんになるということではありません。
一時的に行動を押さえ込んでいるだけなんです。
一時的に行動がなくなったように見えても、別の形で現れてくることがほとんどです。
まずは、あなたの行動を変える必要があるのです。

どのように変えていくか・・?

これが私のしつけ法の重要な部分なんです。
今のワンちゃんの行動は、あなたの習慣の鏡なんです。

確かに、子犬のうちにしつけをする方がいろんな問題が少ない分、やりやすいとは思います。
でも、成犬になってからでも、決して遅くはありません。
私のしつけ法では、子犬にしつける方法と同じことを、成犬にも行います。
出来ない場合には、できるところから始めるようにします。
私は、成犬になってもシニア犬になっても、どこを触られても動じないというのが理想だと思っています。
まずは、それを目指すようにしていただきたいと思います。


子犬のうちは、体のどこを触っても、唸ったり怒ったりする子は少ないと思います。
しかし、成犬は、お腹を触ったら唸るとか、顔に手をやると咬もうとするなど、いろんな知恵が付いているわけです。
その段階に応じて進めていけるように、マニュアルの中で説明をしています。
今のわんちゃんの状態に応じて、必要なことを一日数分続けるだけで、一時的ではなく、ずっとおりこうさんなワンちゃんになるんです。
今まで悩んでいたことなんて、思い出せなくなるでしょう。

心から分かり合えたとき、ワンちゃんとの生活は全く違うものになるんです。

ワンちゃんの行動が理解できない今、あなたはとても損をしてるんじゃないかと私は思うんです。
「昨日はおりこうさんだったのに、今日はだめだね。」
ということは、あなたにも経験ありませんか?
しつけ法の本を見たり、人に聞いたりしてやってみたら、すぐにすごくうまくいって喜んでいたら、次の日にはまた元通り・・・・。
それどころか、違う問題まで出てきた・・・。

なんてこと、ありませんか?
あなた自身のことを考えていただきたいのですが、ずっと続けていたことを急にやめろと言われて、数秒で直りますか?
確かに、一瞬は気をつけるかもしれませんが、逆に強いストレスになったり、情緒が不安定になったり。
また、他のところで影響が出ることもありますよね。

「今すぐに、無駄吠えをしないワンコにしたいんです。」
のようなことをおっしゃる飼い主さんもいます。
確かにお気持ちは分かります。
もし、近所から苦情がきたら、明日から吠えないようにしなければ・・・と思いますよね。

愛犬の問題行動でどうしても焦ってしまう方が多いのです。
でも、焦ったところで、そのイライラが余計にワンちゃんに伝わってしまい、悪循環です。
ワンちゃんは、何か意味があって吠えていて、生活の中で吠えることが習慣になってきたのです。
ですが、ワンちゃんの問題行動を改善するのは、とても簡単なことです。
しつけを難しく考える人が多すぎると、私は思っています。

そうです、あなたの習慣を変えればいいのです。

そんな飼い主さんのために、私はしつけマニュアルを作成してお伝えしようと思ったのです。

あなたとわんちゃんの今の生活の中に、必ず問題があるはずです。
そこから改善していくことで、おりこうさんの状態がずっと続くのです。
そのため、
「今すぐ、数秒でなんとかしたい!」
と言う方は、申し訳ありませんが、他をあたってください。
私は、もう二度とワンちゃんの行動で悩みたくない・・・という方へのしつけ法しかお伝えすることが出来ません。
お互いに信頼しあえる関係が出来ているワンちゃんとの暮らしは、本当に楽しいものです。

なので、今飼っているワンちゃんのことがわからないとか、怖いとか、もう手放そうとか・・・。
そんな飼い主さんの言葉を聞くと、とてももったいないと思うんです。
私のしつけ法をきちんと実践したいただければ、必ず問題の原因が見つかり、改善できれば、もう愛犬のことで悩むことはなくなります。

そうです。

そう言われて当然だと思います。
特に、噛む犬のしつけには専門的に取り組んできましたので、私も今までこのしつけ法を実践されているトレーナーさんには、まだお会いしたことがありません。

似たようなことをされている方はいらっしゃいますが、私はかなりいろんな工夫をしました。
この方法で、噛み癖がひどいワンちゃんが驚くほど改善されていきました。
やっと楽しい時間を取り戻したご家族の笑顔は、私にとっての宝物でもあります。
そんなご家族の笑顔をたくさん見させていただいたので、今回自信を持ってマニュアルを作成することができたのです。

最初は、
「え?本当にこんなことするの?」
とびっくりされます。
そして、

「なるほど、こういう方法があったのか・・・!」
と納得され、最後には
「もっと早く知りたかった・・・・。」
と言われるのです。
いずれにしても、改善するワンちゃんが後を絶たない以上、あなたに紹介せずにはいられないのです。
ぜひマニュアルをじっくりと何回も見て、私のしつけ法をマスターしてください。

あなたがワンちゃんのことで悩むことは、もう二度となくなるでしょう。
もう、お客さんが来ても、ワンちゃんの様子を気にする必要もありません。

ドッグカフェにまで普通に行けてしまうんです。
断られ続けた美容院にも歓迎されるようになります。
近づくだけで唸っていたワンちゃんが、触られると喜ぶようになるんです。
病気になっても、連れて行きにくかった獣医さんでも平気です。
これからは、ワンちゃんに散歩に連れて行かれるのではなく、連れて行くんです。

私は、実際に凶暴で手が付けられなかったワンちゃんが、優しくお利口な子に変わっていく姿と、ご家族の嬉しそうな笑顔を何度も見てきました。

早くあなたにもその喜びを感じて欲しいのです。
しかも、このマニュアルの内容は、どのような順番に進めていけばいいのかがわかるので、難しく考えることも必要ないように作成しました。
今のワンちゃんの状態に合わせて取り組んでください。

「マニュアルって一体どんな内容なの?」

と興味が湧いてきたと思うので、あまりもったいぶらずに紹介したいと思います。
少しでも多くの方に犬のことを知っていただきたくて、心をこめて作成いたしました。

少し解説をします。


1、子犬のしつけ

私の理想は、病気のときも、何歳になってもお互いが安心して愛犬の体に触れることができることです。
触る方も触られる方も、お互いがビクビクドキドキでは、安心できませんね。
そのためには、子犬の頃から体に触れておくのは大切です。
しかし、それにはとてもとても大切なポイントがあります。
子犬には絶対にやってはいけないことがあるんです。
そのことを知らなかったばかりに、とんでもない成犬に成長することもあるんです。

何をすれば、凶暴なワンちゃんになり、どうすれば優しいワンちゃんになるのかは、子犬のときの生活が大きく影響します。
子犬を飼っている方、飼う予定の方には絶対に知っていて欲しい内容になっています。

2、成犬のしつけ

ここでは、リードコントロールや、ボディコントロールなどの方法も詳しく説明しています。
問題行動があって、ボディコントロールなどが上手く行かないときは、まずは問題行動のカテゴリーを見てください。

順序良くしつけをすすめていくことで、後戻りしないしつけをすることができるのです。
楽しいはずの愛犬との暮らしを今までずっと悩んできたあなたに、ぜひその時間を取り戻して欲しいと思います。
なぜ、このしつけ法が、二度と問題行動を起こさないようになるのか?

3、シニア犬のしつけ

シニア犬になってから、咬み癖が出てくるわんちゃんもいます。
それでも、しつけることはできます。
もちろん100%にはならないかもしれませんし、時間もかかるかもしれません。

先ほども言いましたが、私は犬の幸せとは、「病気のときも、体が不自由になっても、最後までお互いが安心して体のケアが出来ること」だと思っています。
しつけは芸ではなく、お互いがストレスなく安心して生活できるようにするためのものです。
何のためのしつけなのかを、改めて考えてしまう。
そんな内容になっています。
その秘密が全てわかります。

4、無駄吠え

チャイムが鳴ったら吠えまくるというのは、よくあるお悩みだと思います。

しかし、ほとんどの場合が、あることをするだけでかなり改善されます。
このコンテンツのモデルになっている、激しい吠え癖のあるプードルのワンちゃんが全くチャイムなどに吠えることがなくなるまでには、そんなに時間はかかりませんでした。
もちろん、吠えることだけを改善しようとしたわけではありません。
一時的に、今日だけ、今だけ止めさせることは、とても簡単です。
でも、それだけのことをお教えするのに、わざわざ大切なお金を払っていただく必要はありません。

もう二度と、人やチャイム、他の犬などに対して吠えなくなる方法を、あなたにじっくりと分かっていただくために、しつけマニュアルを作成しました。
吠えるということは、ワンちゃんにも相当なストレスがかかっているということを知っていただきたいのと、なぜ吠えているのかを知っていただき、どうすれば二度と無駄に吠えなくなるのかという内容になっています。
一時的に吠えるのをやめればよいという方にはお勧めできません。

5、あま噛み


あま噛みで悩んでいらっしゃる方は結構多いようですが、割と簡単に改善できます。
子犬のうちは、ついつい甘やかしてしまうので、いつの間にか本気咬みになってしまうこともあります。
あま噛みのうちに、その癖を直しておきましょう。
簡単にあま噛みが直ってしまう魔法のような方法とは?

6、拾い食い

拾い食いをして困っている、という飼い主さんは、ちゃんと犬を見ていると思います。
ひどい場合には、拾い食いをしているかどうかさえ分からない、という方もいらっしゃいます。

散歩する道には何が落ちているか分かりません。
命に関わることもあります。
拾い食いをさせないための、とても簡単なことを知らない人が多すぎると、私は思っています。
なぜなら、ほとんどの飼い主が、拾い食いを止めさせることばかりを考えているから止めないんです。

7、咬みつき

この悩みは、かなり深刻な状況になることが一番多いと思います。
私は噛む犬を専門にしつけてきましたが、やはり、この問題に悩まされている飼い主様は本当に多いです。

噛む癖は、生活していく環境の中で少しずつ「咬み付く芽」というものが培われていきます。
単に「噛む」ということですべて同じ方法でしつけるというのは、かなり無理があります。
抱っこしようとすると噛む場合と、触れようとすると噛むという場合では、最初に始めることが違ってきます。
このコンテンツでは、手で触ることが出来ないわんちゃんから徐々に始めるようになっています。
私のオリジナル色が濃いコンテンツです。
初めてやってみるしつけ法かもしれません。

ここのモデルになっている子は、だんだんと噛むようになってきて、飼い主さんでさえ近づくだけで唸るという状態でした。
それが今では、抱っこが出来ることの幸せを感じられるようになりました。
人の手を怖がるということは、ワンちゃんにとっても飼い主さんにとっても、とても不幸なことだと私は思っています。
あなたの手が大好きなワンちゃんになる方法を全て公開しています。

8、引っ張り

特に大型犬では、この問題は深刻です。

年に一度は、犬に引っ張られてケガをしたというニュースを聞きます。
現に、このモデルの飼い主さんも、引っ張られて転んだ経験がありました。
テンションの高い子などは、特に引っ張ることがあります。
急に引っ張られたときには、どうすればいいのか?
常に引っ張る場合はどうすればいいのか?
このことを知っているのと知らないのとでは、事故やケガの発生率が全く違ってきます。
特に、大型犬を飼っておられる場合は、絶対に知っていおいてほしいと思います。


なかなか他では今まで誰も教えてくれなかった内容になっています。
「よく吠えるね・・・」
と近所からいやみを言われ続けていた愛犬が、みるみるうちに吠えなくなり、
「最近静かね、一体どうやってしつけたの?」
と言われるようになった方法とは?
すればするほど、凶暴になってしまう愛犬のしつけ方と、どこを触っても喜ぶようになるしつけ方の違いとは?
散歩に行く度に、子供や犬に吠えかかっていた愛犬が、周りを気にすることなく、ぴったりと寄り添って歩くようになる方法とは?

犬の年齢によって、どのように接していけばよいのか?
子犬・成犬・シニア犬、それぞれに気をつけることは?
チャイムが鳴るたびにけたたましく吠えていた愛犬が、何の興味も示さなくなる方法とは?
なぜ「ふせ」や「まて」が出来ないんだろう?
今まで知らなかった意外と簡単な教え方とは?
子犬には絶対にやってはいけないこととは?
あんなにグイグイと引っ張っていたワンちゃんが、ぴったりと寄り添って歩くようになる方法とは?
シニア犬からでも間に合う、しつけ法の内容とは?

咬み付くようになってしまい、近づくことも出来なかったワンちゃんが、お腹を見せて触られることを喜ぶようになったその方法とは?
あま噛みをしなくなる意外と簡単な方法とは?


あなたのワンちゃんがおりこうさんになると・・・・

病院や、美容院にも安心して連れて行けるようになります。
憧れのドッグカフェ、夢だと思っていませんか?
このマニュアルをマスターすれば、夢ではなくなります。
もう、愛犬のことで家の中が暗くなってしまうことがなくなります。

特定の家族に吠えたり咬んだりすることがなくなります。
留守にするたびに吠えていたので、近所の目が怖い日々は、もう過去のことになります。
憂鬱だったわがままな愛犬の散歩がとても楽しくなります。
自分の愛犬を怖いと思っていたのが信じられなくなります。
人から「おりこうな犬だね」と言われるようになります。
隠れてオシッコをすることがなくなります。
子供や人に吠えかかるのが怖くて散歩にいけなかったのが、ウソのように思えるようになります。

一緒に過ごす時間がとても楽しくなります。
「来い」や「待て」が出来るようになります。
心配だった拾い食い癖がなくなって、安心して散歩ができるようになります。
チャイムが鳴るたびに吠えることがなくなります。


買い方マニュアルの価格についてですが・・・・・

いくら咬もうが吠えようが、
「かわいくて仕方ない」
という飼い主の方がほとんどです。
だからこそ悩んでしまうんですよね。
しかし、考えてみてください。
あなたの愛犬が、咬まない、吠えない、とても優しいワンちゃんになったら

どうでしょう?
もっと愛情が深くなるのではないでしょうか?
そのお手伝いを是非させていただきたくて、このマニュアルを作成しました。
出来るだけ安価でお譲りしたいと思いましたので、16800円でお渡ししたいと思います。

ただ、内容的にはとても濃いものになりましたので、自信を持っています。
出来るだけこの価格で販売続けようと思っていますが、もし今後値上げになっていましても、どうかご了承ください。


※以下は、お寄せいただいた質問です

Q1:たくさん本は買ってみたのですが、同じような内容ではないですか?

私のオリジナルのしつけ法です。
もちろん、同じ犬のしつけに関することですので、重複する部分はあるかもしれません。
しかし、本の通りにやってみても全然ダメだった・・・ということもあると思います。

解釈がちがってしまったのか、やり方が良くなかったのかは分かりませんが、マニュアルでしたら何度も繰り返して見ることができますので、十分理解できるかと思っております。

Q2:まだ子犬ですが、役に立ちますか?

もちろんです。
子犬からしつけるのが一番良いと思います。
しっかりとしつけていけば、成犬になってから愛犬のことで悩むことはまずないでしょう。

Q3:すぐに改善できますか?

一時的には可能です。
一時的にはすぐに改善する場合もあるかもしれませんが、あくまでも一時的だと思って下さい。

ワンちゃんの今までの習慣や環境によって、どのくらいかかるかは変わってきます。
焦らず、取り組んでいくことでよい習慣が身についていきます。
ゆえに、今だけ一時的に改善したい、という方には向いていません。

Q4:成犬ですが、今からでも改善できるでしょうか?

もちろんです。
トレーナーさんや獣医さんの中には、成犬のしつけは出来ないとおっしゃる方もいらっしゃるようです。
しかし、時間はかかりますが、必ず改善は出来ます。

飼い主さんが問題行動だと思っているその行動は、ワンちゃんにとっては
ストレスに感じていることが多いものです。
出来るだけ早く改善してあげましょう。

Q5:多頭飼いの場合でも大丈夫ですか?

大丈夫です。
1頭ずつしつけるようにしてください。
先住犬に問題行動が見られるときは、改善してから次のワンちゃんを飼うのが理想ですが、すでに多頭飼っていらっしゃる場合でも、一頭一対応で考えていただければよいと思います。

Q6:どんな犬種でも大丈夫ですか?


大丈夫です。
マニュアルの中では、犬の大きさによって説明をさせていただいていますが、犬種は特に関係ありません。



犬のしつけ ‐ TVチャンピオン2回優勝者!遠藤和博の犬のしつけ講座


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